プロフィールランキング検索フォーム個人的な連絡先
感想、批判、お叱りその他なんでもどうぞ。バッチ来い! 暇だから話そうぜもOKです。
FC2カウンターブロとも申請フォーム↓↓気軽にどうぞ↓↓
RSSフィード |
||||||
コメント確認画面に付けていた画像認証を解除してみました。本当はスパマーがいなければ邪魔臭いモン付けたくないんですよ。他人様に迷惑を掛けなきゃ稼げないなら潰れてしまえ! この腐れ〇△×□(公共の場所に相応しくない発言がありましたことを深くお詫びいたします) これからは裏の設定で何とかするとして、ひとまずコメントの確認画面は元に戻しましたことをお伝えします。 トラックバックは承認制にしました。滅多に来ませんがたまにショボイ物販サイトから送られて来るんです。俺はトラックバックに関して寛容というか、送りたきゃ自由に送って来りゃ良いじゃんと思ってるんですが、それにも限度あります。全く関係ない記事にバッグやアクセサリーのカタログブログからトラックバック来ても迷惑なだけです。 相手が記事中にこちらのURL貼ってないとトラバ送れないようにする設定もあります。ただ自由なトラバ推奨委員(自称)の俺としては使いたくないんですね。それに相手もしたたかなもので中身のない記事に形だけのリンク貼り付けて送って来るんです。 こういう連中がいるからトラックバックをスパムの一種と見做す人が後を絶たないんだろうな。ある程度は予想された使い方だけど。 久しぶりにエンディング ANGRA『Spread Your Fire 』
英米文学の文体に文学研究と語学研究の両面からアプローチした本です。大学の英米文学科で副読本として用いられるような書物。文学をアカデミックな視点から考察するものです。英語の文章を研究の対象にしてるので日本語文章には参考になる部分と、ならない部分があります。
お手軽な技法書とは違います。そういうのが欲しい人は余所を当たった方が良いでしょう。 学問として小説を研究したい人、理解を深めたい人向け。 買うと高いので興味ある人は図書館利用すると良いかも。
内容(「BOOK」データベースより) わが国の大学においては、いつのころからか、文学研究と語学研究が分化してきた。英文科の学生たちは、英文学か米文学か英語学のどれかを専攻するようになった。同じような現象はすでに、本家イギリスにおいても、英文学と英語学の分裂として問題意識され、1980年代から、文体論学者たちを中心に、文学は「言語学研究の新しい地平」として、次々に著作が発表される。本書は、1981年に書かれ、新文体論の基本的な概念と技法を説いた、いわばその古典的名著の翻訳であるが、20年を経て著者のひとりが、その間の動向を新たに書き下ろし、付章として加え、今後の文学と語学研究の指針を提示する啓蒙の書である。 |
||||||